2007年12月26日水曜日

ビーエスはい

もうクリスマスも終わりました。
(はえぇなぁ、相変わらず)

ところで、Bs-Hiで2001年(6年前)のエルトン来日公演が
本日の23:30分より始まる。

ということで正しい見方を、皆さんにご教授する。

1.まず、テレビを消して11時になるのを待つ。
2.11時になったら、お祈りをする
3.11時20分ぐらいに、テレビをつけて正座をする。
4.11時30分が始まったら、弾ける。
5.1時30分になったら、クールダウンのため他のチャンネルにあわせる。
6.拝む
7.テレビを消す。

これで完璧。

2007年12月4日火曜日

.429

本日も電車のトラブルに巻き込まれた。
これで復帰7日で3日巻き込まれてしまった。

しかも今日は帰り際。。。

2007年12月2日日曜日

日曜日

すっかり日曜日になってしまった。

すっかりというのは、実は水曜日に軽く調子が悪くなってしまい
(かぜだと思う)
木曜日にぶっ倒れ、(インフルかもしれない)
金曜日に朦朧として仕事をし、前日に良く寝る
土曜日も仕事で、それが終わってどっぷり寝て

で、今日。

ということで、タイムスリップした気分だす。
(いつのまに鹿島が優勝してたんだ?)

2007年11月27日火曜日

もう一週間

どうも、フランス・ギャルを聞きながら、DSでドラクエのレベルを上げている社会の歯車です。

エルトン・ジョンの来日公演から一週間が経とうとしています。

皆さんもう、日常に戻れました?

あの余韻からもう醒めてしまいましたか?

私は余韻から抜け仕事に邁進しております!


・・・・・・などとはいえないぐらい、余韻が残っている。

正直、公演終わりから仕事が続いており、本来ならばもうそれほど余韻が残っているわけは無いはず

なのに、まだ強烈な余韻が残っている。

社会人として生きている人間をここまで魅了するとは

「エルトンとは罪なやつですのぉ」

おフランス

今週から本格的に仕事・・・といきたかったがいきなり通勤途中の人身事故に遭遇。

(こいつぁ、縁起が悪いや)

まぁ、それはともかくとしてどうもエルトンに夢中なエルトン病にかかっている人続発!

(年中エルトン病の人も中にはいるが)

かく言う私も、立派なエルトン病患者だが、リハビリを兼ねて

フランス・ギャルファンとしてyoutubeを漁ると、

本人が登場するトリビュートがフランス本国で放送さていた(エルトンが武道館で公演している日にだ)

どっちかというと上の画像どおり、旦那であるミシェル・ベルジュのトリビュートに近いが

さすが本国の大スター。セリーヌ・ディオンやらバネッサ・パラディなど

日本でもなじみの深い人もトリビュートしている。(なかなか演奏もよろしい)

それにしても、フランスギャルという人も、エルトンと同様60歳であるのに

それほど年は感じない。(まぁ、当然か)

2007年11月25日日曜日

Thanks for all

やっとこさ、休みになったのでレポを書く前に(あいかわらず時間がかかるので)

来日が発表されてから4ヶ月。

いい席を取るために、尽くせるだけのチケットを確認しそして確保したこと。
通常であればおそらく休みは取れなかったであろうところを無理に休みを取ったこと。
ライブを見るために、色々なことを仕込んでいったこと。
さらに、急場しのぎで作ったボード(スケッチブック)であったが、エルトンが見て
「グッ!」と親指を立てたこと。

そして、ライブが想像以上に盛り上がったこと。

これらを事を考えると、自身の行動にもよるところであるが
改めて、「生かされている」ということを実感させられる。

やはり、エルトンがいないとライブを見ることも余り無かっただろうし、
ここまでやらなかったであろう。さらに来日するということがすごい。
プロモータ、主催者、そして山本耀司氏の力によるものだろう。

※今回特に驚いたのが、持ち物検査が無かったことだ。
これはエルトン側の以降だと思うが、それを認めたのも大したものだと思う。

何より、チケットの取得に対しては、いろんな方の配慮があったことを
お会いしてわかったし、よく会社も休みを許可したものだと思う。
(休みについてはほぼ特攻の精神でした)

ここで改めてありがとうと申し上げたい。

エルトン、ありがとう。
TBS,J-WAVE,FM-Yokohama,BayFM,TVK、ありがとう。
ウドーさん、ありがとう。
会社の人ありがとう。
そして何より、盛り上げようとしてくれた全てのエルトンファンにありがとう。

これだけの感謝については、それだけの喜びを与えてくれたからである。
※All That I'm Allowed (I'm Thankful)

そういう意味では、この気持ちは自身が死ぬ寸前までは忘れることは無いだろう。
本当にファンタスティックな時を過ごせていまだに感動に浸っている。
もう死んでもよいとも思った。



し か し 、 だ !

エルトンはこのようにも申されました「来年の春には再び戻ってくる(きたい)」と。

ねぇ、奥さん。そんなの聞いたら、いつまでも感動に浸っている場合ではないですね?

ねぇ、旦那。来年の春までおちおち死んでなんていられませんよね?

ちょうど公演スケジュールがスコンと春だけ余裕がありますよ。

ということで、またもや迷惑ではあるがこれから再度準備をしようと思う。
ここで止まっていてはいけない。全てにおいて前に進まないといけない。

そういうことを思った公演であった。(以上だ、長いぞ)

2007年11月22日木曜日

眠い

まだ寝ていません
ということでまた明日。

昨日終了~軽いまとめ~

2日間この日を待ち浴びていたエルトンのコンサートが先ほど終了した
正直想像以上の盛り上がり(というか前列にいたので後ろは余り気にならなかったが)

余りにも思うことが余りあるので今回はこの辺で
(寝てないわこの後仕事だわ・・・)

2007年11月21日水曜日

today and today

正直、エルトンジョンという人物がこの公演を見てわからなくなってきた。

前回6年前の来日と比べて、明らかに年齢を重ねているはずである。

しかも還暦になっているから、劣化しているのは当然であろうと思われる。

ペースメーカをはめているのでそんなに激しいライブなどできないと思われる。

でも、そんな疑念をエルトンは素晴らしい演奏によって見事に払拭してくれた。


正直、私もあれから6年経つ。エルトンよりは半分年齢を重ねていないので

進化しているところもあるし、白髪が目立ち衰えを感じることもある。


エルトンという男(おかま)は、恐ろしい生き物である。

通常衰える齢であるのに、それどころか休養を取ったらすっかり元気で進化すら感じる。

そういう意味では、明日もまた確認できるので確認するとしよう。

2007年11月20日火曜日

today

いよいよ本日である。

緊張の余り・・・・年を取ってしまったのかそんなことも無く
じっくり眠れたと思う。

よし、これからが本番なのである。

2007年11月19日月曜日

明日だ!!

いよいよ大泣きしても明日なのである。
本日は前夜祭でおいしいお酒をいただきました。
(すいませんなぁ)

というわけで、全く準備もできてはいません。

2007年11月18日日曜日

this week

とうとう今週になってしまいました。(というか、もう明後日であるが)

私も準備を着々と進める日々。


と、いうことで


現地到着!
ということで、連絡先をご存知の方はご連絡くださいね
(特に書くことも無く)

2007年11月16日金曜日

フルスロットルだ

週末になり、いよいよ来週!!
コンサートが行われるわけで、これから仕事のことはほとんど忘れ
準備を万端に使用と思う。

本来なら、火曜日なので月曜も仕事・・・なのだが
この時のために、無理矢理休みを取ったので、
本当にフルスロットルに動けるというわけである。

ということで、番組終わったら、準備!と

2007年11月15日木曜日

さぁ、困った

もう日が無いので、準備を進めているのであるが
一つ、困ったことがある。

いまだに、20日のオフィシャルで取得したチケットが余っている。
ほとんどは、行き先は決まっているのだが、1席だけ
どうしても行き先が未定なのである。
(私はすでに別で取得した席に座る予定)

というわけで、ほとんど見られてはいないだろうが
席の無い方は、一度ご連絡いただければ
お譲りしますよ。

2007年11月14日水曜日

来週の今頃2

おそらく、全てが終わって

灰になってしまっているだろう。



ということで、準備も本格的にしないと。

2007年11月13日火曜日

来週の今頃

おそらく、感動に酔いしれて
思いっきり酒を食らっているであろう。

う~む楽しみである。

あと7日

もう7日をきってしまった。
何故だろう、リアリティは全く無くって緊張もない。

2007年11月12日月曜日

来週なのに

軽く風邪を引く。

やっとこ復活をして、気合を入れるところである。
これからは体調管理を強化せねばと深く思う。

準備も着々と進めている。
まぁ、準備しようと思っていたものが無くなっていたのが
少し悲しい出来事ではあるが、気を改めて準備を始めようと考えている。

まぁ、そんなところか。
(ここんところ、やたらバタバタしている)

2007年11月1日木曜日

this month

11月である。
泣いても泣いてももう今月である。
来月ではない。
そう、今月である。

しかももう、20日きっているわけである。

エルトン・ジョン 来日公演

思えは、さし違い覚悟で休みを申請し
気合を入れてチケット争奪戦を繰り広げたのも
今月の公演のため。
そして、公演のために持久力をつける毎日。
それも公演のため。

ということで、今月は気の抜けない日々が続く。

・・・まぁ、仕事はするんですけどね。

2007年10月20日土曜日

昔のぬーす画像

ついに公演1ヶ月前となった。

今からわくわくしているのであるが、
一方では、youtubeでエルトンならびにフランスギャルの映像を楽しむ日々。


そんな中、フランスギャルのバイオグラフィーがアップされていて
とーぜんの事ながらエルトンとのデュエットについても触れられているが
そんな当時のニューズの画像↓

もっとましな画像は無かったのか!
(正直この画像ほしい)
ちなみに上の画像が出てくる映像はこちら

フランス語は全くわからないが、どうやら彼女の夫のミシェルベルジェが
どちらかというとやりたかったようだ。
(ちなみにDancingDiscoではレイ・クーパー和尚もパーカッションをたたいている)

2007年10月15日月曜日

たっぷ

エルトンのバースデーライブ(還暦ライブ)のDVDが2007-10-20のBillborad Top Music Video

トップになったそうな。

http://www.billboard.com/bbcom/charts/chart_display.jsp?g=Videos&f=Top+Music+Video

もちろん、内容もとっても良いがこのパッケージのわくわく感は

ここ数年無かった出来映えではないかと思う。

2007年10月7日日曜日

還暦

還暦を迎えてめでたい!

といっても、エルトンはすでに還暦を迎えたのに他に誰がいるか・・・

実は、最近(というか今年に入ってからではあるが)フランスギャルを聴くようになって
そしたら驚き!今日で還暦を迎えるのですねぇ~。

きっかけは、youtubeでエルトンの動画をあさっていたら偶然見つけたもので
それから見る見る聞き出す始末。

※エルトンとフランスギャルの関連は、エルトンファンであれば多少ご存知ではあろうが
念のため、したの動画を記すことにする。



フランスギャルと言えば「夢見るシャンソン人形」が有名であるが、私はエルトンのデュエットで初めて名前を知ったので、どちらかといえば、この時期よりも1970年代の方が印象深い。

ということで、還暦おめでとう!

2007年10月2日火曜日

10月

さぁ、10月だ。
なんだかんだ行っても来月だ。
そう、エルトンのコンサートですよぉ、マドモァゼル。

そう、本域でのチケット獲得争奪戦が激しくなる時期である。
(どうも、今回はチケットの回りが速いといううわさではあるが)

そういうわけなのかもしれないが、私全くお金が無い状態で
来月まで、資金と体力が持つのか不安ではあるが
頂上を目指してがんばっていくしかないという所存である。

まぁ、そうはいっても、見事に外れたチケットはどうしようかと悩む
日々でもあった。

2007年9月28日金曜日

悪い奴

とうとう今月も終わりに近づき、書き込みが少ないことに気付いた。

まぁ、仕事が忙しくなってなかなか書く余裕など無かったということではあるが。
その間にコンサートの席がオークションに出回りつつあるようだ。
(真ん中最前列の席もでたそうな。とっても悔しい)

しかし、最近ことに思うのは、悪い奴ってのは近くにいるもんだと思うことだ。
自分の保身のために平気で嘘をつき、詐欺まがいに金を使わせ
挙句の果てには、うまくいかないからと悪いうわさまで流して
人材名ダメージを与える。

まぁ、私自身直接被害にあったわけではないが(間接的にじわじわ来るかもしれないが)
ほんと、そんな奴っているんだなと改めて考えさせられる。

以上、全く個人的な話であります。

2007年9月20日木曜日

about 110days

オフィシャル会員特典のため更新したのが5月の末。
来ないと思ってメールしたのが6月の末。
オフィシャルの来日公演の枠を予約したのが7月の末。
ひと夏のアバンチュールが終わる8月の末。

そして今日、会員特典が来た。

・・・・こうも遅いと感動もへったくれも無い。
(久々に書いた内容がこれ)

2007年8月27日月曜日

Taxi

もう、2週間も経ってしまった。
その間に仕事も始まり、ぼちぼちと来日前が近づくのを実感する。

昨日、taxi4を鑑賞した。(無論字幕のほうで)
「やっぱ、プジョーはカッコええわ」と改めて思った。

2007年8月11日土曜日

夏休み

に入っているわけではあるが
どうも夏ばてになってしまった。

まぁ、今日はベイが勝ったからよしとしよう。

2007年8月5日日曜日

めずらしきもの2


LPのマキシシングル?
(中古レコード屋で購入。したの登校とは全く無関係)
知っている方がいらっしゃればお教えください。

めずらしきもの


買い物をしていると、旧タイプの100円玉が渡された。
最初は何の冗談かと思ったが、使える硬貨であった。

2007年8月3日金曜日

追加販売っすよ

本日、何故かオフィシャルで日本公演の追加販売が行われていた。
全く不意を突かれた形になってしまったが、すでに枠いっぱいに購入している私にとっては
どうすることもできない状態である。

しかし、思うことは予想以上に購入者が多いということだ。
オフィシャルのチケットには何度かお世話になっているが
結構余裕をもっと帰るというのが印象である。

ところが、よほど購入希望の確認が多かったためか予約開始が1日延び
予約開始後すぐオフィシャル枠がいっぱいで売り切れたかと思えば
本日の追加販売・・・・考えられない。

オフィシャルも目測の誤りというのもあるであろう。
極東で行うライブだから、そんなに注文が無いだろうと思ったら
想像以上にエルトン馬鹿・・・じゃなかった 熱心なファンがいっぱいいた
というのが実情であろう。
もちろん、ソロを見たいがために海外から来られる奇特な方もいらっしゃるだろうから
そう考えるといい感じであるともいえるであろう。

ただ、あっさりと追加枠がでるってことは・・・先行予約はあまり売れていないのであろうか。

と思い、先ほど某掲示板を確認すると、最初オフィシャルで売られていたのが各日30枚程度と予想されるらしい。

う~む、いくら極東だからって日本なめすぎ!

せめて100枚は用意しないと。

阿久悠

偉大な作詞家が亡くなられましたな。

個人的には「太陽の子エステバン」のはじめと終わりの歌が印象に残っとります。

と書いても「何それ」と思われること多数。
(日仏合作ですよ)

2007年8月1日水曜日

はははは

ということで、昨日はチケットが取れずじまいで
今日もオ○○○でお○○○しつつ、リスクを冒しつつチケットを予約。
当初1枚250$程度を予想していたが、110$程度で購入できるということで
枠目いっぱいに予約を入れた。
意外にあっさり取れたのだが、その他の方々の状況や
なんと当日でオフィシャルチケットが売り切れることを考えると
ラッキーでもあるなと改めて感謝をする次第である。
ただ、どうせならSeat NO.1を取りたかったというのがマニアとしての心境である。

まぁ、どのエリアになるかいまだに謎なのでいい席かどうかはまだまだ予断を許さないので
気は緩められないのではあるが。

ところで、今回の予約で、チケットの半分がだぶつくことになるので
これをどうしようか今から思案するところである。

2007年7月31日火曜日

ははは

7月30日はオフィシャルでのチケットが取れるということで
本日オ○○○でお○○○しつつもとろうと思っていた
ちょうどブラウザで自分メールを確認すると、オフィシャルよりメールが来ていた。

「日本でのコンサートは7月31日10時より取れます」

ん?31日??

おや?webでは30日となっていたのに・・・
はは~ん。メールで間違えやがったな。そんなことを思いつつ
オ○○○でお○○○しながら10時を迎えた。
F5を駆使しつつ情報を更新・・・・変わんねえ。

マジで明日なのか!!

ということで、明日に向かって準備をしつつもオ○○○でお○○○をつつがなく行うのであった。

※まぁ、隠密に予約しようと思っている私はそんなにショックではないが
中には、お仕事を少しお休みになって、準備された方もいるというので
そちらの方々は相当ショックであったであろう。

ただ、これもまた、保険でしかないのかもしれない。

2007年7月28日土曜日

BIG NEWS!!!!!! を2件

その1
オフィシャルサイトでロケットメンバーへの武道館チケットの販売。

Elton tour to swing through Japan
http://www.eltonjohn.com/news/article.jsp?ymd=20070727&contentid=12336

その2
MSGのバースデーライブ完全DVD化(ただし、2枚組みなので途中の切り替えは必要か)

Elton birthday concert DVD set for release
http://www.eltonjohn.com/news/article.jsp?ymd=20070727&contentid=12339

これは・・・・、しばらく旅は無理だな
(だって、エルトンがいるから☆)

2007年7月26日木曜日

え~

ここ、実はコメントなどの投稿をフリーとしております。
・・・ま、コメントするほどの内容は無いですけどね。

ソロではこの曲が聴いてみたい そにょ1

まずは、変化球でここらへんを

2007年7月24日火曜日

いい旅夢気分

なんとなくBS-jで放送していた「いい旅夢気分」を録画した。

何で録画したかというと、昔高橋由美子さんのファンであったため。
歌声が好きで、CDは買っていたのであるが
CDを出さなくなった事からだいぶ遠ざかっていた。

今年になってめぞん一刻がドラマになって六本木さんの演技を見て
くどい様だが演劇に全く興味の無い私でも、凄みを感じた。

ということで、番組を見た感想。

「そらぁ、俺も年をとるわけだよ」

無論、そこいらの同年代と比べると格段とお美しいのではあるが。

2007年7月18日水曜日

来日ですって

まさに、「寝耳に水」とはこのことを言うのであろう。
昨日発表になり、次の日にはもう先行予約が始まるではないか。

正直、驚きと嬉しさの反面、予想外の出来事に戸惑いがあった。
なんせ、有休は使い切っているのでいける可能性は低い。
そんなところで、先行予約の価格を見ると
「S席 12,000円」
安っ!!

本来であれば高いというところであるが、海外では3万越えは当たり前で
間違って2席とってしまった経験のある人間としては当然の感覚といったところか。

ところで、予約開始が11時であるので当然社会人である人間にとっては難しいところであるが
幸いボスがいなかったので、予約開始から2分ぐらいであっさり両日予約を取った。
まぁ、席は抽選なのでよい席である可能性は限りなく低いが、保険と思えば気休めにはなる。

ということで、予約したチケットが来るのが9月頃なのでそれまでは静観といった具合で
それ以降は、
いい席獲得大作戦
が待ち構えているので、
それまでに戦術と英気を養おうと考える。


・・・・まずはいけるかどうかが正念場ではあるが。

2007年7月15日日曜日

これは・・・

本日は珍しく一日中家にいた。

適当に探し物をしているとこんなものを見つけた。

ということで、夏休みの宿題にしようかなと考える。

2007年7月13日金曜日

びよんせ あいーだ

ビヨンセ、「アイーダ」映画版で主演か?

http://cinematoday.jp/page/N0010976

もし実現するなら、エルトンの楽曲をどうパフォームするのか楽しみである。


ところで、普段演劇などに1nmたりとも興味の無い私であるが
NYCに行き、まさにこのアイーダを観劇した。
そのとき、パンフレットと実際演劇を見た感想。

「いつの間にアイーダはワイドサイズ対応になったのだ?」

2007年7月10日火曜日

人身事故

帰りに人身事故が起こっていたらしい。
1時間遅れで、しかもいつも乗っている直通の列車が打ち切りで
乗り継ぎのためいつもより20分ほど時間がかかった。
まぁ、それは仕方ないとして問題は心身事故を起こした車両。
熊のラッピング車両である。
白い熊に赤い血。
しゃれになんないって。

2007年7月2日月曜日

concert for Diana

というわけで、途中睡眠をとりながら見ておりました。
いきなりトップを飾りyour song。
番組が始まりで何の説明も無く。
ある種こうごうしい。

この曲の後、王子の紹介
duran duranにいってしまった。
その間、眠ったりなどして
(とはいえ、Tom Jones やTake That など懐かしさもひとしお)
トリで登場。

・saturday night's alright for fighting
・tiny dancer
・are you ready for love

以上3曲の演奏で、皆さんご期待であろうcandle in the windなどは行われなかった。

が、一通り見ると個人的にはこの選曲でよかったのだと思う。

このコンサート、10周年追悼コンサートというよりはダイアナの誕生日に行われた
非常にポジティブなコンサート構成になっていた。
このような演出でcandle in the windなど歌われたら、それこそしみったれて台無しだっただろう。
そう言う意味では、良い選曲だといえる。



が、せめてprincessぐらいは歌ってくれやとちょっとだけ思った。

大穴

やりました。
のっけから、your songです。
王子の紹介
duran duranにいってしまった。

6時間後トリを取っていました。

saturday night's alright for fighting
tiny dancer
are you ready for love

(candle in the windは演奏なし)

2007年6月27日水曜日

住民税

財源移譲の影響でものすごい重税感があるとは覚悟していたがこれほどまでとは・・・
何せ、前年度より220%(2.2倍)払わないといけなくなった
(え~収入は10%も増えておりませんよ)

私の場合、給料より引かれるわけではなく、役所より直接用紙が届くのであるが
最初額を見たときは「何の冗談だ」と思ってしまった。

まぁ、その分所得税は減税になっているわけだが、定率減税の影響と
月割りの減税なのでそれほど減税の恩恵を受けている感じはしない。

ここで一つ教訓。
「現生で払えばわかるさ。その税の重さ、大切さ」

ということで、タグを使用しながら書いてみました。

2007年6月25日月曜日

tiny dancer

35年以上経つと、さすがに声にも変化や衰えがあり(まぁ、声の衰えない人も中にはおりますが)
発表当初と比べると残念ながら輝きを失っていることがよくある。
ただ、その衰えがよい方向にふれて、発表当初より良くなっているということも真なりである。

エルトンにとってそれが当てはまる一つとしてこの曲が当てはまる。





ニューヨークのバースデーライブでもこの曲が演奏されていたが
声の荒れ具合やさびの部分でのファルセットが出ないという点では
衰えていると行って過言ではないだろう。

下は、発表当初の映像であるがやはり声はつややかでファルセットの切れも良い。





ただ、個人的には年齢を重ねるごとに歌い方に深みが増してきているように思える。

曲自体は、当時のバーニーの奥さんマキシンについて歌った曲であるが
(邦題にもついておりましたな)
なんと歌詞の1番と2番をくっつけて、同じ歌詞を2回歌うというちょっと特殊な曲である。

しかし、それが不思議な余韻を残し、名曲となっているのだと思う。
この「不思議な余韻」ことが、年を重ねるごとに深みを増し、
初老(年齢は還暦という意味で)のエルトンが歌うとさまになるという格好である。

それにしてもこの曲はいろんなところで活用されているが、日本ではそれほど浸透していないように思えるのも何とも寂しい話である。

2007年6月21日木曜日

your song

人が特定の曲を好きになるのに、明確な理由は必要なのだろうか?

そしてこれは単なるきっかけでしかないが、私の人生、相当部分に影響を与え続けている。

もう、25年近くも前になるが、とある車のCMで流れていたのがこの曲であった。
小さいときで当然英語など理解できなかったときではあるが、メロディーラインの美しさは
すぐに頭の中に入っていった。

下は発表された当時の映像



この曲が、世に出てから35年以上たち、すっかり声も容姿も変わり、演奏方法にも微妙な変化もある。
しかし、エルトンがこの曲を演奏したときの素晴らしさは35年前当時と変わらない。
いや、35年以上演奏続けているからこそ輝きが衰えないのであろう。
最初に聞き始めてから25年。すっかりおっさんとなり、もう何千回と聴いているが
この曲に関しては飽きが来るということはない。
ということで、下の映像で声や歌うアクセントなど変化はありますが
変わらない魅力をご堪能ください。


正直、この曲にどうしてここまで引き込まれるのかは何千回と聴いてはいるがわからない。
ただ、一ついえることがある。
それは、この曲はいろんな人に歌われているが、エルトンを超える演奏をした人は
いまだ持って現れていない。

つまり、この曲の魅力はエルトンそのものであるともいえる。
まぁ、彼がゲイである事でこの曲が「男が男に対して歌ったラブソング」といわれることも多々あるが
作詞したのは彼ではないし(そう書くと曲を作ったのは彼だからという意見も出てくるわけである)
何より、曲というのは作った人の背景ではなく聴いている人がどのように感じるかであって
「男が男に対して歌ったラブソング」と言うのは、曲の素晴らしさに気付かない下世話な考えといっても過言ではないであろう。

エルトンが作る曲は、素晴らしいものが多いが、彼がステージに立ちこの曲のイントロをピアノでかなで歌いだす。これに勝るステージは他に無く、何回聴いても感動する。

え~、しかしこれだけは断っておきたいが、この曲だけで私がEJマニアになった訳ではない。
この曲だけ感動したとしたらおそらくそんなにはまり込むということはなかったであろう。

とうことで、まだまだコラムを書きますよ~!(飽きが来なければ)

2007年6月20日水曜日

いや~ん、ちっぷ

ということで、イヤーチップが届いた。
これで元の iPod生活に戻ることができる。

ところで、その間標準装備のイヤホンで聞いているが、やはりイヤホンで音質が違うものかとこれでもかと言うほど思い知らされる。

標準装備のイヤホンは、高音が少し聴きやすいが、いかんせんシャカシャカしている。
それに対して、BOSEのイヤホンは低音の響きが普通のヘッドホンを聴いているぐらいとても伸びる。

つまりは元の音質がいくら良くても出力する機器によってとても違うものになるというのを
当たり前だが改めて思った次第である。

そう思うとQuiet Confort 3がとってもとっても欲しくなってしまった。

2007年6月16日土曜日

悲しい出来事 0616

貧乏な私であるが、こんな私でもiPodを所有している。
しかも、イヤホンは何を思ったからBOSEのインイヤーのヘッドフォンを使用している。

ご存知の方も多いと思うが、BOSEのインイヤーはイヤーチップをはめ込んで使用するのであるが
本日、そのイヤーチップが無くなった。(落としやすいんだ)
何度と無く落としてはいるが、以前840円で購入したことがあるので
早速よってみようとしたが、近場であるBOSEのショップはいつの間にかしまっていたので
ちょっと足を伸ばして購入しようとすると店員さんに
「それでしたら、web上にて無償にて配布お送りしますよ」

・・・いつの間に。
というわけで、1時間かけていったのも空しく、たった今webにて申し込んだ次第であります。

2007年6月15日金曜日

I'm still standing

これを最初に見たのは16年前。

今見てもほのぼの(?)する作品です。
(休暇の合間にとった感が何ともお気楽)

2007年6月12日火曜日

ウェンブリースタジアム

杮落としに、ジョージマイケルが公演したようです。

http://www.afpbb.com/article/entertainment/music/2237498/1680251

リニューアルしたウェンブリースタジアムにもエルトン公演してほしいものですなぁ。
(たぶんするんだろうとおもうけど)

2007年6月10日日曜日

エルトンライフ2

当時、your song について特集される番組があったときのお話

2003年04月06日(日) 予告文章
 
いや~もうすぐですね。4月6日「そして音楽が始まる」(TV東京系列)この番組でエルトンのYour Songが取り上げられます。ちょっと日はありますが、今から楽しみでわくわくしますね。なに?「けっ!どうせ昔のVTRの使いまわしだろう?」って?違うんですねぇ。あなた次回予告を見ました?なんと今回わざわざインタビューに答えてくれているんですよ。新録ですよ。最新のエルトンの映像ですよぉ。あのパンクヘアーのエルトンがまさにあなたのお茶の間においてあるテレビ、部屋においてあるそのブラウン管に写るんですよ。これは見ずにはいられませんねぇ~。ここで一部のお方は一瞬こういう風に察するのではないのでしょうか「エルトンは曲が書くのが速いのに一体何のエピソードがあるというのだ」鋭い感覚をお持ちですね。さぁ、そこです!「TWO ROOMS」のビデオをご覧になられた方はご存知でしょうがYour Songに関しては「いつものように作った曲」といともあっさり語られてしまいました。そういった意味では30分とはいえ番組が持つのかと心配してしまいますね。しかし、そこはさすが独自の視線をお持ちであらせられる天下のテレ東の音楽番組。何とかしてくれるのでしょう。しかも予告では、「この曲こそ、僕の最高のラブソング」と告知されていました。いろいろなエルトン発言から考えるとこの発言信じられませんねぇ。これは、かなりのリップサービスが期待でき、「一体このインタビューにいくら払ってんだ?」と勘ぐってしまいますねぇ。さぁ、一体どんな番組になるのか?多少の誇張拡大はあるのか?そしてエルトンがどんな発言をしてくれるのか?それが明らかになるのは4月6日(日)22時54分からの「そして音楽が始まる」(TV東京系列)です。その時間は決してパソコンの画面ではなくテレビの画面にかじりついてください。とりあえず、「ほんとにテレビ画面をかじらないでくださいね」とべたな突っ込みをしつつ期待してしまいましょう。(書いている自分も期待しちゃう)


2003年04月06日(日) 「そして音楽が始まる」感想
 
え~終わってしまいました番組を見終わった感想としては「よく頑張ったね」といったところでしょうか。何より一番頑張っていたのがエルトンへのインタビューこのためにわざわざ撮りに行ったというのはなかなか見事でした。とりあえずこれだけでもグッジョブといった感じでしょうか。また、Your Songに関してはエピソードらしいエピソードもそんなに無いはずなのですがテレ東さんの半ば強引な番組展開で、われわれクレーマー的エルトニストも十分見ることが出来る内容になっております。兎にも角にも、エルトンを取り上げてくれたテレ東さんには感謝です。ただ、突っ込みたいところは鬼のようにありました。今書き込むと朝になってしまいそうなので、ぼちぼち書かせていただくことにします。

落胆したわけです。

エルトンライフ

サイトにあったデータをブログに移行させようと思っていたが
いかんせんくだらない内容が多かった。
ということで、あるデータを抜粋して移行させることにした。

1つ目

2001年11月20日(火) ワームアクション

今日、30年前のエルトンの映像を見た。若かりしエルトンは、これでもかと言うほどピアノの上で跳ね上がっていた。今のエルトンでは、こういうことは出来るものではない(年だしね)・・・・・・・・再現してもらうにはワームで吊ればいいのでは。そうすればピアノの上で跳ね上がるだけじゃなく、空中浮遊するエルトンが見れるではないか(かっこえー、ジャニーズみたいだ)このようにくだらないことをつらつらと書いていきます、こうご期待(何がだ)

2つ目


2002年01月22日(火) インチキ中国語訳
 
アルバムをなるべく漢字訳してみました。
Empty Sky → 空空(からそら)
Elton John → 同性愛者(エルトンゆえ…)
Tumbleweed Connection → 雑草関係
Madman Across The Water → 狂男渡水
Honky Cheatou → 白人城(陳腐城、ホンキーを捉えるのがむずかしい)
Don't Shoot Me I'm Only The Piano Player → 非撃!我只鍵盤使
Goodbye Yellow Brick Road → 別黄煉瓦道
Caribou → 北米産馴鹿(カリブーってトナカイだったのだと感心する)
Captain Fantastic And The BrownDirt Cowboy → 空想的指導者共茶土牧童
Rock Of The Westies → 西人岩(無理矢理)
Blue Moves → 青像
A SIngle Man → 独身
Victim Of Love → 犠牲愛
21 At 33 → 二十一出三十三
The Fox → 狐
Jump Up → 跳上
Too Low For Zero → 二低向零
Breakikg Hearts → 傷心
Ice On Fire → 氷乃下火
Leather Jackets → 革上着
REG Strikes Back → 散財男逆襲(エルトンゆえ…)
Sleeping With The Past → 眠共過去
The One → 一
Made In England → 英国産
The Big Picture → 大絵
Song from the West Coast → 唄来西海岸

考えることが当時と全く進歩していないことに気付く。

はじまり

なぁにを書こうかと考えてはおりますが
EJマニアと書いてはいるものの
それ以外のことを書こうとは思っております。