どうも、フランス・ギャルを聞きながら、DSでドラクエのレベルを上げている社会の歯車です。
エルトン・ジョンの来日公演から一週間が経とうとしています。
皆さんもう、日常に戻れました?
あの余韻からもう醒めてしまいましたか?
私は余韻から抜け仕事に邁進しております!
・・・・・・などとはいえないぐらい、余韻が残っている。
正直、公演終わりから仕事が続いており、本来ならばもうそれほど余韻が残っているわけは無いはず
なのに、まだ強烈な余韻が残っている。
社会人として生きている人間をここまで魅了するとは
「エルトンとは罪なやつですのぉ」
2007年11月27日火曜日
おフランス
今週から本格的に仕事・・・といきたかったがいきなり通勤途中の人身事故に遭遇。
(こいつぁ、縁起が悪いや)
まぁ、それはともかくとしてどうもエルトンに夢中なエルトン病にかかっている人続発!
(年中エルトン病の人も中にはいるが)
かく言う私も、立派なエルトン病患者だが、リハビリを兼ねて
フランス・ギャルファンとしてyoutubeを漁ると、
本人が登場するトリビュートがフランス本国で放送さていた(エルトンが武道館で公演している日にだ)
どっちかというと上の画像どおり、旦那であるミシェル・ベルジュのトリビュートに近いが
さすが本国の大スター。セリーヌ・ディオンやらバネッサ・パラディなど
日本でもなじみの深い人もトリビュートしている。(なかなか演奏もよろしい)
それにしても、フランスギャルという人も、エルトンと同様60歳であるのに
それほど年は感じない。(まぁ、当然か)
2007年11月25日日曜日
Thanks for all
やっとこさ、休みになったのでレポを書く前に(あいかわらず時間がかかるので)
来日が発表されてから4ヶ月。
いい席を取るために、尽くせるだけのチケットを確認しそして確保したこと。
通常であればおそらく休みは取れなかったであろうところを無理に休みを取ったこと。
ライブを見るために、色々なことを仕込んでいったこと。
さらに、急場しのぎで作ったボード(スケッチブック)であったが、エルトンが見て
「グッ!」と親指を立てたこと。
そして、ライブが想像以上に盛り上がったこと。
これらを事を考えると、自身の行動にもよるところであるが
改めて、「生かされている」ということを実感させられる。
やはり、エルトンがいないとライブを見ることも余り無かっただろうし、
ここまでやらなかったであろう。さらに来日するということがすごい。
プロモータ、主催者、そして山本耀司氏の力によるものだろう。
※今回特に驚いたのが、持ち物検査が無かったことだ。
これはエルトン側の以降だと思うが、それを認めたのも大したものだと思う。
何より、チケットの取得に対しては、いろんな方の配慮があったことを
お会いしてわかったし、よく会社も休みを許可したものだと思う。
(休みについてはほぼ特攻の精神でした)
ここで改めてありがとうと申し上げたい。
エルトン、ありがとう。
TBS,J-WAVE,FM-Yokohama,BayFM,TVK、ありがとう。
ウドーさん、ありがとう。
会社の人ありがとう。
そして何より、盛り上げようとしてくれた全てのエルトンファンにありがとう。
これだけの感謝については、それだけの喜びを与えてくれたからである。
※All That I'm Allowed (I'm Thankful)
そういう意味では、この気持ちは自身が死ぬ寸前までは忘れることは無いだろう。
本当にファンタスティックな時を過ごせていまだに感動に浸っている。
もう死んでもよいとも思った。
し か し 、 だ !
エルトンはこのようにも申されました「来年の春には再び戻ってくる(きたい)」と。
ねぇ、奥さん。そんなの聞いたら、いつまでも感動に浸っている場合ではないですね?
ねぇ、旦那。来年の春までおちおち死んでなんていられませんよね?
ちょうど公演スケジュールがスコンと春だけ余裕がありますよ。
ということで、またもや迷惑ではあるがこれから再度準備をしようと思う。
ここで止まっていてはいけない。全てにおいて前に進まないといけない。
そういうことを思った公演であった。(以上だ、長いぞ)
来日が発表されてから4ヶ月。
いい席を取るために、尽くせるだけのチケットを確認しそして確保したこと。
通常であればおそらく休みは取れなかったであろうところを無理に休みを取ったこと。
ライブを見るために、色々なことを仕込んでいったこと。
さらに、急場しのぎで作ったボード(スケッチブック)であったが、エルトンが見て
「グッ!」と親指を立てたこと。
そして、ライブが想像以上に盛り上がったこと。
これらを事を考えると、自身の行動にもよるところであるが
改めて、「生かされている」ということを実感させられる。
やはり、エルトンがいないとライブを見ることも余り無かっただろうし、
ここまでやらなかったであろう。さらに来日するということがすごい。
プロモータ、主催者、そして山本耀司氏の力によるものだろう。
※今回特に驚いたのが、持ち物検査が無かったことだ。
これはエルトン側の以降だと思うが、それを認めたのも大したものだと思う。
何より、チケットの取得に対しては、いろんな方の配慮があったことを
お会いしてわかったし、よく会社も休みを許可したものだと思う。
(休みについてはほぼ特攻の精神でした)
ここで改めてありがとうと申し上げたい。
エルトン、ありがとう。
TBS,J-WAVE,FM-Yokohama,BayFM,TVK、ありがとう。
ウドーさん、ありがとう。
会社の人ありがとう。
そして何より、盛り上げようとしてくれた全てのエルトンファンにありがとう。
これだけの感謝については、それだけの喜びを与えてくれたからである。
※All That I'm Allowed (I'm Thankful)
そういう意味では、この気持ちは自身が死ぬ寸前までは忘れることは無いだろう。
本当にファンタスティックな時を過ごせていまだに感動に浸っている。
もう死んでもよいとも思った。
し か し 、 だ !
エルトンはこのようにも申されました「来年の春には再び戻ってくる(きたい)」と。
ねぇ、奥さん。そんなの聞いたら、いつまでも感動に浸っている場合ではないですね?
ねぇ、旦那。来年の春までおちおち死んでなんていられませんよね?
ちょうど公演スケジュールがスコンと春だけ余裕がありますよ。
ということで、またもや迷惑ではあるがこれから再度準備をしようと思う。
ここで止まっていてはいけない。全てにおいて前に進まないといけない。
そういうことを思った公演であった。(以上だ、長いぞ)
2007年11月22日木曜日
2007年11月21日水曜日
today and today
正直、エルトンジョンという人物がこの公演を見てわからなくなってきた。
前回6年前の来日と比べて、明らかに年齢を重ねているはずである。
しかも還暦になっているから、劣化しているのは当然であろうと思われる。
ペースメーカをはめているのでそんなに激しいライブなどできないと思われる。
でも、そんな疑念をエルトンは素晴らしい演奏によって見事に払拭してくれた。
正直、私もあれから6年経つ。エルトンよりは半分年齢を重ねていないので
進化しているところもあるし、白髪が目立ち衰えを感じることもある。
エルトンという男(おかま)は、恐ろしい生き物である。
通常衰える齢であるのに、それどころか休養を取ったらすっかり元気で進化すら感じる。
そういう意味では、明日もまた確認できるので確認するとしよう。
前回6年前の来日と比べて、明らかに年齢を重ねているはずである。
しかも還暦になっているから、劣化しているのは当然であろうと思われる。
ペースメーカをはめているのでそんなに激しいライブなどできないと思われる。
でも、そんな疑念をエルトンは素晴らしい演奏によって見事に払拭してくれた。
正直、私もあれから6年経つ。エルトンよりは半分年齢を重ねていないので
進化しているところもあるし、白髪が目立ち衰えを感じることもある。
エルトンという男(おかま)は、恐ろしい生き物である。
通常衰える齢であるのに、それどころか休養を取ったらすっかり元気で進化すら感じる。
そういう意味では、明日もまた確認できるので確認するとしよう。
2007年11月20日火曜日
2007年11月19日月曜日
2007年11月18日日曜日
2007年11月16日金曜日
2007年11月15日木曜日
2007年11月14日水曜日
2007年11月13日火曜日
2007年11月12日月曜日
2007年11月1日木曜日
this month
11月である。
泣いても泣いてももう今月である。
来月ではない。
そう、今月である。
しかももう、20日きっているわけである。
エルトン・ジョン 来日公演
思えは、さし違い覚悟で休みを申請し
気合を入れてチケット争奪戦を繰り広げたのも
今月の公演のため。
そして、公演のために持久力をつける毎日。
それも公演のため。
ということで、今月は気の抜けない日々が続く。
・・・まぁ、仕事はするんですけどね。
泣いても泣いてももう今月である。
来月ではない。
そう、今月である。
しかももう、20日きっているわけである。
エルトン・ジョン 来日公演
思えは、さし違い覚悟で休みを申請し
気合を入れてチケット争奪戦を繰り広げたのも
今月の公演のため。
そして、公演のために持久力をつける毎日。
それも公演のため。
ということで、今月は気の抜けない日々が続く。
・・・まぁ、仕事はするんですけどね。
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