2008年3月24日月曜日

友達(多少下ネタあり注意)

奇跡的にDVDとなった「Friends」が到着。

以前TVで放映されていたときは吹き替えだったので
字幕でははじめてみる。

エルトンが曲を提供しているが、エルトンを効果が出ているかは疑問であり
映画の内容もいわゆる駆け落ちもので、多少景色がきれいということぐらいで
特にすごく良いというわけではない。

しかし、おっさんとしてはアニセーの
  _  ∩
( ゚∀゚)彡
  ⊂彡
何回も出てくるのはなかなかの見所である。しかもかなり若いころの
  _  ∩
( ゚∀゚)彡
  ⊂彡
であるので、こんな体当たりで見せるあたりは、役者魂を感じさせる。

しかし、この手の映画は爽やかさのみ前面に出る傾向があるが
ある意味駆け落ちの"リアル"な場面があるのが売りなのかもしれない。


"もちろん"エルトンの曲についてもこういう場面では効果てきめん


ということで締める

2008年3月11日火曜日

33ans

またひとつ齢を重ねました。

2008年3月10日月曜日

ちょんちょーん!

タイトルから察するように
モンティパイソンでエリックアイドルの声を当てられていた
広川太一郎氏が亡くなられていた。

正直びっくりしてしまった。

やはり吹き替えでの広川氏の存在はかなりのものである。

5月に出るホーリーグレイルが氏の最後の仕事らしい。
購入するつもりはなかったが、追悼の意味を込めて買うとしよう。

2008年3月4日火曜日

大きなホールの後の一週間の心境

あのコンサートより1週間。
ビョークの歌声というのはなんとも耳に残るというのが印象である。

ホモジェニックからのファンでHunterを聞けたのが個人的にはつぼである。
本当はjogaは聞きたかったのであるが。
何よりもあの歌声は唯一無二で生で聞きたいと常々思っていた。
あのコンサートでは、数曲ほどど忘れしていたが
それをカバーして有り余る感動を残してくれた。

今年はろくなことがないのではあるが、あの歌声を聴いて救われた形である。

さて・・・jogaは東京で演奏されているのでいささかくや強い気持ちがあるので
音源だけでもふがふがしようと思うので週末東京へ行くことにした
(というか予定が吹っ飛んだが、旅費がもったいないのでいくという形であるが)