2008年3月24日月曜日

友達(多少下ネタあり注意)

奇跡的にDVDとなった「Friends」が到着。

以前TVで放映されていたときは吹き替えだったので
字幕でははじめてみる。

エルトンが曲を提供しているが、エルトンを効果が出ているかは疑問であり
映画の内容もいわゆる駆け落ちもので、多少景色がきれいということぐらいで
特にすごく良いというわけではない。

しかし、おっさんとしてはアニセーの
  _  ∩
( ゚∀゚)彡
  ⊂彡
何回も出てくるのはなかなかの見所である。しかもかなり若いころの
  _  ∩
( ゚∀゚)彡
  ⊂彡
であるので、こんな体当たりで見せるあたりは、役者魂を感じさせる。

しかし、この手の映画は爽やかさのみ前面に出る傾向があるが
ある意味駆け落ちの"リアル"な場面があるのが売りなのかもしれない。


"もちろん"エルトンの曲についてもこういう場面では効果てきめん


ということで締める

2 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

ほほう、サービスショット付きでしたか。
サービスになるかどうかは人によるでしょうが一応。

まさやん さんのコメント...

サービス旺盛な女優さんですので…

余談ですが、フランスのTVで放送されていたコメディっぽいのを見てみたいですな。