奇跡的にDVDとなった「Friends」が到着。
以前TVで放映されていたときは吹き替えだったので
字幕でははじめてみる。
エルトンが曲を提供しているが、エルトンを効果が出ているかは疑問であり
映画の内容もいわゆる駆け落ちもので、多少景色がきれいということぐらいで
特にすごく良いというわけではない。
しかし、おっさんとしてはアニセーの
_ ∩
( ゚∀゚)彡
⊂彡
何回も出てくるのはなかなかの見所である。しかもかなり若いころの
_ ∩
( ゚∀゚)彡
⊂彡
であるので、こんな体当たりで見せるあたりは、役者魂を感じさせる。
しかし、この手の映画は爽やかさのみ前面に出る傾向があるが
ある意味駆け落ちの"リアル"な場面があるのが売りなのかもしれない。
"もちろん"エルトンの曲についてもこういう場面では効果てきめん
ということで締める
2 件のコメント:
ほほう、サービスショット付きでしたか。
サービスになるかどうかは人によるでしょうが一応。
サービス旺盛な女優さんですので…
余談ですが、フランスのTVで放送されていたコメディっぽいのを見てみたいですな。
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